偉い人が決める英語教育は良い方向へ向かっているか

なんかスゴいタイトルですが、すんごいシリアスに日本の英語教育システムに熱い想いを馳せてみました。数日前に、例の村上龍氏主催のJapan Mail Media (JMM)から来たメールのひとつ、「[JMM268F]「英語の達人…」オランダ・ハーグより」を読んでいて、いろいろ考えたのでちょっと考えをまとめることにしました。このメールマガジンを購読してない方で、読んでみたい方がいらしたら、フォワードしますので私にメールくださいね。

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フレンチトースト

土曜日だというのに、Aさんが7時前には起きだしたので私もつられて早起きして、今日はフレンチトーストの朝食です。コーヒーはこのまえスポケンのモールで買ったGodivaのクリームブリュレフレイバー。
フレンチトーストは知っている人は良く分かるでしょうけれど、朝食の中でもものすごく簡単なもののひとつで、薄い食パン6枚くらいに対して、卵2コ、ブラウンシュガー超適当量(甘くしたければたくさん、私は大さじ2くらい)、牛乳超適当量(カップ1と半くらいかな、もっとかな)をボウルにいれてグルグルとかきまぜ、そこにさささっと食パンをくぐらせ、あとはフライパンにバターで焼く、というそれだけ。

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一夜明けて。

まだまだなんだか、嬉しさでいっぱいの私ですが、昨日の夜は、Aさんが8時に教えてるラボが早く終わったということで、じゃあルイストンに行っちゃおうということになり、Aさんの卒業のお祝いを年末にやったレストランに行ってきました。そこはKurobutaとかあっておもしろいファインレストランですが、私はKobe Beef Steakを頼んできました。でもコースで$18くらいなんですよ。やわらかいコービビーフ(神戸牛)。Aさんはカウボーイステーキという豪快なやつを頼んで、やたら大きなニューヨークステーキがお皿からこぼれんばかりにやってきてふたりで「おおお」と言ってしまいました。

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You and I Both

You and I Both (Jason Mraz)
古いCDで申し訳ないのですが(2002年)、なんだか私の中で流行ってきたので紹介します。アルバムのタイトルも”Waiting for My Rocket to Come”というなんだかスゴイことを想像してしまうようなもの。でも内容はなかなか、ナヨった(失礼)ような強いような、なんとなく私の好きな感じの歌がいっぱい歌謡曲風につまっているのです。”The Remedy”も売れましたが、やっぱり何といってもこの”You and I Both”がとにかくいいのです。下に続きます。
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ご報告

今日は、私のビッグデイでした。朝は8:30から友達のエミリーの修士の発表を聞きにいき、それから一度帰宅。いろいろと準備して、午後の1時から、私の博士課程の発表でした。べらべらとお話すること1時間。
この発表のために、日本のD社から派遣されて博士留学していらっしゃる、日本人のお友達、MさんとMさんの奥様がおいしすぎるケーキを作ってきてくださって、Aさんは飲み物などを用意してくれ、みんなリラックスモードで聞いてくれました。JillとStephも発表のまえに立ち寄ってくれて、授業などがあるので発表は聞けないけど、頑張って!と激励をくれたし、みなさんに支えられて、発表も頑張ってきました。

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