先週の金曜日に、突然遊びたくなり、モスコウにお住まいのAさんとSさんと3人で飲みに出かけましょう!と楽しくでかけてきたんですが、楽しくハワイアンでお食事をし、モスコウのガーデンラウンジというバーでビールを飲みはじめたのはいいんですが、とんでもないアクシデントがありました!
大学選び(実践編)
さて、お待たせしました。って誰も待っていないかもしれませんが、久しぶりの留学情報ですが、前回、留学先の大学の選び方、「大学選び(基本編)」をやったので、その実践編にいきます。哲学抜きで、単純に、実践するためのステップです。
Valのお見舞い
今日は、午前中またせっせと論文を頑張ったあと、お昼にフレンチアドと呼ばれるビルにあるGraduate Schoolに行って、Application for an Advanced Degreeといって、いわば、「学位取得出願書」とでもいうようなものを提出にいってきました。単なる紙切れなんですが、「今学期、学位とらせていただきます」という宣言のようなものなので、ちょっと背筋がピンとする思い。
そのあとAさんとQuizno’sに行ってサブ食べてきました。サブおいしい。私はQuizno’sのウィートブレッドがすきです。噛みごたえがあって、重量感のあるおいしいウィートブレッド。
The Last Juror
The Last Juror (John Grisham)
先日届いた、グリシャムの新刊です。久しぶりに法廷スリラーぽくてわくわくしています。まだ邦訳出てないみたいですが、アマゾンサーチでそのうち出るでしょう。読んだら感想書きます。
[ 洋書籍 | 日本語訳書 ]
追記(3/21):昨日、読み終わりました。感想は下に続きます。
Valの災難
昨日少し遅く寝たにもかかわらず(といっても1時半就寝)、今日は6:30頃に目が覚めました。うちのリビングルームから出ることができるバルコニーへのドアには何故か、のぞき穴がついていて(多分、普通の玄関のドアに使うドアと同じものを使いまわししたと思われる)、朝のまぶしい光線がその穴から差し込むと、なんとも不思議なことに、ベッドルームのドアを開けっ放しにして寝てしまうの顔にその光線が直撃するのです。のぞき穴はレンズのようになっているのでその光線ときたら、「ビビビ」という表現が最も的確じゃないかと思われる強さなのです。天のお告げで「起きろ」と言われたような気分になってしまいます。
