クラス終了

最近ちょっと忙しくしていました。学期末なのでいろいろとやることがあるのでした。でも今日、水曜日で授業はとりあえず全て終わりました。なんだかほっとしましたね。あとやらなければいけないのはEating DisordersのクラスのTake Home Examだけです。これは結構力を入れて頑張らなければ。

明日はこまごまと忙しくなりそうです。まずは午前中からValとJasonと3人で記念撮影。前にも書いたかもしれませんが、Valがなにかの雑誌で特集されるので、「大学院生と一緒のDr. Hillers」というノリで写真も一緒に載るらしいです。それのワキ役の私とJason。お昼からは私が日本にいる間とその後、クラスを教えるのを手伝ってくれたHeatherにお礼をしよう、ということで彼女の研究の成果であるデータをコンピューターにインプットしていくのを数時間にわたって頑張るつもりにしています。それから4時に私がTAをしているクラスがとうとう終わるので、そのクラスの最後の採点などをして、結果を表にしてDarcelに渡すまでの形にしてしまわないといけません。それは金曜日に渡すつもり。そうそう、来学期に払わなくてはいけない300ドルが戻ってくるシステムがあるので、それの申し込みにもいかないと。もらえるものはもらっておかないとね。

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10ギガ記念

昨日はあれからHD交換をせっせとやりました。なんだか思ったようにうまくいかなくてちょっとイヤでしたけれど。というのも、そのHDは東芝製で、他のPC、あるいはマックの他のモデルのものだったらしく、ネジをブラケットに留める穴が違う場所にあいていたのでした。パワーブックは持ち歩くので、結構揺らしてしまう機会が多いだろうし、安定させておかないと不安なので、ドリルでブラケットに穴を開けてしまおうかとも思いましたが、断念してちょっと強めの両面テープを貼って、片側側面にネジをはめ込むことでちょっとタイトにして、ブラケットから外れないようにすることで解決しましたが、両面テープの具合によっては帯電してしまうかもしれなくてちょっと怖いです。でもまあ、確率は少ないだろうと思うので大丈夫かもしれませんが。

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The Matrix

19991202_thematrix.jpgThe Matrix (1999), (B+)
内容は、どこにフォーカスしたいのか、という意味でコンセプトがちょっと曖昧でしたが、なんと言ってもこの技術が凄くて目は釘付けでしたね!キアヌリーブスもすっかり痩せて前に輪をかけてステキになっていました。登場人物のハンドルネームがそれぞれ意味があって「なるほど!」という感じがしましたね。”Making”のクリップも面白かったです。初めてお金を出してDVDを買ってみた1枚です。おもしろかった。邦題は「マトリックス」。
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フリーのプレゼント

皆さんいよいよ年も押し迫ってきましたね!ここで書くのもナニですけれど、私は来年のお正月は喪中、ということで新年のごあいさつをひかえさせていただきます。
以前から書こう書こうと思っていたんですけれど、ちょっと嬉しいことがありました。私はマリークレールを月々読んだりしているんですけれど、毎月必ず、タダのプレゼントが載っているページがあるんです。今までも何度か頂きましたが、これがなかなか良くて、結構有名ドコロのお化粧品だったりします。先月のプレゼントはContradiction (CK)のボディポリッシャーでした。これが結構大きなチューブで、日本で普通に売られている洗顔料タイプのチューブより大きめな感じ。香りもとてもよくて(Contradiction)とても気に入ってしまいました。これでタダなんて本当に嬉しいですね。
今は午後の2時半なんですけれど、私はこれからちょっと出かけて来ます。私の昔のPowerBookちゃんの新しいHD(10 GB!)が届いたのでそれを交換するために工具を昔の職場に借りにいくのと、それから3時からはJ先生とのアポイントメントです。日本から帰って来ましたという報告をまだしてなかったので、母の状態を伝えるのと一緒にちょっとおしゃべりをしてこようと思います。ではいってきます!

いろいろ。

さて、今日は朝からJillのクラスを受けにいってきました。今日から最後のプロジェクトであるペーパーのプレゼンテーションが始まって、クラスメイトふたりが今日発表していました。1人はタイ人の女の子だったのですが、そのコは私より2コほど年上の、でもとってもカワイイ仲良しの女の子です。で、頭もいいし、性格もいいし、本当に大好きな友達なのですが、彼女はそういう「みんなの前」という場面では上がってしまうタチで(私も同じです。緊張してヒザがカタカタわらいます)、ちょっと今日は可哀想でした。私の隣にいたJasonはとっても面白くていい人なんですけど、途中でついに、となりから私の腕を掴んでひきよせ(痛かった)、「彼女、何て言ってるか分かる?」とヒドい事を聞いてきました。私は立場は同じ留学生なので、気持ちは痛いほど分かるので、「そういうコトいっちゃダメよ」と言って一生懸命聞いていましたが、やっぱりちょっと分かりづらかったです。こういう人前でアガる、というのは本当にどうしようもないんですよね。留学生に限ったことではなく、これはアメリカ人にもタマにいます。いろいろしゃべっている内に、支離滅裂になってきて、いったい自分が何を言いたくてしゃべっているのか分からなくなってしまうタイプの人々です。私も結構そういうタイプなので気をつけないと。

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