This Love (Maroon 5)
またペプシのキャップで当たり、調子にのって限りなく100%当選を狙っている私ですが、今度もまたメガヒットでミーハーソングを買いました。もしかしたら一発屋かもしれない(いや、もうすでに2曲売れてますけど)マルーンファイブ。なんと、今週の日曜日にうちの大学にライブにきてました。行こうかと思ったんですけど、そこまでクレイジーに好きというわけじゃないし、とやめました。ミュージックビデオはちょっとエッチな感じで、グループのメンバーたちは微妙にきもちわるいです。とかいったら怒られそうですけど。でもこういう系統の人っているよねーという感じ。この曲を一言で評価するなら、「ノリやすいリズム(ゆったりしたタテノリ?)とワケがわからない歌詞に吸い込まれちゃう」とでもいえましょう。
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ミーティングいろいろ
今日はロングミーティングがひとつ、ショートミーティングがひとつでした。長い方はValと。朝の9時に会って、彼女の歯医者さんの時間の11時半までギリギリねばってお話してきました。おかげでいろいろとまとまりそうでいい感じになってきました。それからお昼までもうひとつ、データの統計をガッチリとらなければいけなかったのでそれをやり、やりおえたところで次のミーティングの時間。
キーンエディと英国英語
私にとって、最近火曜日はテレビが楽しい日です。今気に入っているのはBRAVOでやっているドラマ、Keen Eddieです。ロンドンが舞台のドラマなのですが製作はアメリカ。主人公(?)のエディだけがアメリカンアクセントです。これはどうしてかというと、Keen Eddieの設定で、今ロンドンに派遣中ということで、いわゆる「UKバージョン」なのですね。ですからエディ以外は全員ブリティッシュ。私が好きなブリティッシュアクセントは、What。アメリカンだと、ワットに近いのですが、ブリティッシュだと、ウォットと、オが入っているのがいいですね。あとは、過去形になってEDがついた動詞。とかいうのも変ですけど、たとえばWantedとかLikedとか。やたらとTやDが強調されて発音されるのはカワイイですね。
無理矢理でも笑うということ
私は、そこまでつらいことや悲しいことを経験したことはありませんが、仕事上いろいろうまくいかなかったり、一緒に働く人のせいにして文句をいいたくなったり、グチをいいたくなったりすることは普通にあります。そういうときに、人の表情というのはすごくヘンなものになりがちですけど、こういうときストレス発散には、ある単純動作がかなりの効き目があるらしいです。
大学選び(基本編)
留学情報第3弾は、「どうやって大学を選ぶか」です。これはたくさんの要素があると思うのですこし分けて書こうと思います。まずは基本編。いただく質問としては
「Masamiさんはどうやって大学を選んだのですか?」
「都会と田舎のどちらの大学にするか悩んでいます」
「州立と私立の大学の違いや利点などをおしえてください」
などがあります。
